スーパーファンド・ジャパン
スーパーファンド・ジャパンとは
「スーパーファンド・ジャパン」とは世界の150以上の先物市場を投資対象とし、完全自動化トレーディングシステムにより運用される投資信託です。また、どの様な市場環境でも常にプラスのパフォーマンスを投資家に提供する事を目指す「絶対リターン」手法を採用しており、スーパーファンドの旗艦ファンド「Superfund Q-AG ※」では設定来リターン500%以上の高い実績を誇っています。(1996年3月~2009年8月)
※Superfund Q-AGは、日本国外で発行され既に新規申込を終了したファンドです。
設定来リターン500%以上のパフォーマンスを誇る「 Superfund Q-AG ※」と同手法で運用される「スーパーファンド・ジャパン」のメリットをご紹介致します。
※Superfund Q-AGは、日本国外で発行され既に新規申込を終了したファンドです。
実践に裏付けされた高いパフォーマンス
設定来リターン500%以上を誇る「Superfund Q-AG※」
スーパーファンド・ジャパンと同手法で運用されている「Superfund Q-AG/新規販売期間終了』は、1996年3月の運用開始から2010年1月末までに、年率平均で約14.3%のリターンを達成しており、設定来リターン約500%のパフォーマンスを上げています。
※Superfund Q-AGは、日本国外で発行され既に新規申込を終了したファンドです。
※1996年3月~2010年1月末までのグラフとなります。
※運用実績は、13年間分の複利が反映された実績となります。
※直近年データに関しましては、月末最終営業日に更新します。
※過去の運用実績は将来の運用実績を示唆・保証するものではありません。
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1996年 |
1997年 |
1998年 |
1999年 |
2000年 |
2001年 |
2002年 |
| 年間収益率 |
-10.30% |
+20.70% |
+62.55% |
+25.39% |
+23.19% |
+18.82% |
+38.42% |
| 設定来リターン |
-10.30% |
+8.27% |
+75.98% |
+120.67% |
+171.84% |
+223.02% |
+347.11% |
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2003年 |
2004年 |
2005年 |
2006年 |
2007年 |
2008年 |
2009年 |
| 年間収益率 |
+24.33% |
+10.98% |
-3.30% |
+10.47% |
-1.81% |
+35.44% |
-24.44% |
| 設定来リターン |
+455.90% |
+516.94% |
+496.58% |
+559.05% |
+547.09% |
+776.41% |
+562.25% |
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2010年 |
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| 年間収益率 |
-7.60% |
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| 設定来リターン |
+511.75% |
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※1996年3月~2010年2月末までの数値となります。
スーパーファンド・ジャパンの特徴
絶対リターン
従来の多くのファンドのパフォーマンスは、ベンチマーク(ファンドの目標値となる株価指数など)を基準に運用されている為、市場動向に左右されてしまいます。それに対してスーパーファンド・ジャパンはどの様な市場環境においてもプラスのリターンを目指す「絶対リターン」手法を採用しています。
マネージドフューチャーズ(先物)戦略
「スーパーファンド・ジャパン」は収益チャンスの多い先物市場で「売り」「買い」両方のポジションを駆使する事で、上昇相場でも下落相場でも関係なく収益チャンスを狙うマネージドフューチャーズ(先物)戦略を取っています。
システムトレード戦略
コンピューターで150以上の先物市場を同時に監視しているので、世界中のどこかで生まれる収益チャンスを見逃しません。また「欲望」や「希望的観測」といったトレードの邪魔になり得る人間の「感情」を一切排除し自動的に売買を行います。
トレンドフォロー
相場を予測するのではなく、相場が大きく動き始めたタイミングを捉え、その流れ(トレンド)に乗ることで利益を伸ばすトレンドフォロー戦略を採用しており、完全自動化トレーディングシステムが収益に繋がるトレンドを探知します。
スーパーファンド・ジャパン開発者紹介

クリスチャン・バハ
スーパーファンドの創立者兼オーナー。1995年、スーパーファンドを設立。ビジネスパートナーであるクリスチャン・ハルペルとともに、トレンドフォロー型トレーディング・システムの開発を手がける。

クリスチャン・ハルペル
1994年、ウィーン大学で電子工学を修めたのち理学修士を取得して卒業。1993年、スーパーファンドのトレーディング・システムの前身となるシステムを開発。現在も、トレーディング・システムの継続的な開発と改良を手がけている。
「スーパーファンド・ジャパン」の特徴や、直近のパフォーマンスをご紹介致します。

スーパーファンド・ジャパン概要
ABCコース
「スーパーファンド・ジャパン」では、運用手法は同一で、それぞれリターンとリスクの特性、および最低投資額が異なる3種類の投資戦略コース A, B, C を提供しております。
| 投資戦略コース |
戦略A -伝統型- |
戦略B -ダイナミック- |
戦略C -積極的- |
| 円建てクラス[発行価格] |
1口100円 |
1口100円 |
1口100円 |
| 円建てクラス[申込単位] |
1,000口(100,000円)以上100口単位 |
10,000口(1,000,000円)以上100口単位 |
100,000口(10,000,000円)以上100口単位 |
| ポジションあたりの初期リスク |
最大1% |
最大1.5% |
最大2% |
| 想定ボラティリティ範囲 |
20~30% |
30~40% |
40~50% |
| リスク/リターンの特性 |
中程度 |
比較的高い |
高い |
| 過去の運用実績 |
戦略A運用実績 |
戦略B運用実績 |
戦略C運用実績 |
募集期間
「スーパーファンド・ジャパン」は、2ヶ月ごとに新しい受益証券(シリーズ)が発行/登録されます。各シリーズはそれ以前のシリーズの基準価額ではなく、常に円建て100円で新たに発行されます。基準価額(純資産価額)も各シリーズごとに別々に計算されて公表されます。
| 第26シリーズ |
2010年2月23日から2010年4月26日午前9:00まで |
| 第27シリーズ |
2010年4月27日から2010年6月24日午前9:00まで |
以降、2ヶ月単位で継続募集予定
手数料
最大5.25%(消費税と相当率込み)とします。
現在、弊社におきましては下記料率にて承っております。
表記の料率は、上限5.25%の範囲内で予告無く変更する場合があります。
| 申込金額 |
手数料率 |
| 1億円未満 |
2.100% |
| 1億円以上~5億円未満 |
1.050% |
| 5億円以上 |
0.525% |
お申し込みまでの流れ

お申し込み詳細はこちら
商品概要
| 商品分類 |
ケイマン籍オープンエンド契約型 外国投資信託/マネージドフューチャーズ・ファンド |
| ファンドの目的 |
ポートフォリオの総合的なパフォーマンスを最も効率的な方法で高めることです。 |
| 主要な投資対象 |
株価指数、債券、通貨などの金融先物のほかに、金、小麦、コーヒー、原油、砂糖、綿花などの商品先物を含む、世界150以上の先物市場を取引対象としています。 |
| 信託報酬 |
●スーパーファンド・ジャパン(フィーダーファンド)における手数料
管理報酬:管理会社に純資産価格に対し、年率0.1% 受託会社報酬:受託会社に526,500万円未満に対し年率0.08%、それ以上に対しては年率0.06%、但し、最低報酬は四半期毎に921,375円とします。
代行協会員報酬:純資産価額価格の0.5%
●マスターファンドとアンダーライング・マスターファンドにおける手数料
管理報酬:純資産総額の年率4.2%
成功報酬:純資産価額の増加額のうち、サブファンドAは25%、サブファンドBは30%、サブファンドCは35%(ただし、ハイウォータマーク方式を適用) 販売報酬:日本において販売された受益証券の純資産価額の年率1.8%
事務管理報酬:純資産価額の年率 0.18%(上限)
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換金、解約手続き
| 解約手続き |
毎月末の評価日(月末営業日)の「5 ファンド営業日+2 本邦営業日」前の午前9:00までにお申込みいただきますと、当該評価日の基準価額をもって保有残高の全部または一部を換金できます。ただし、サブファンドA、B、Cの最小申込金額を下回る結果となる部分的な換金はできません(その場合は全額換金していただきます)。申込み日から1年以内の換金については、原則として換金額の2%の手数料が徴収されます。1年目以降の換金には手数料は不要です。 |
| 課税関係 |
税金についてはこちら |
管理会社および関係法人の概要
| 管理会社 |
スーパーファンド・ジャパン・トレーディング(ケイマン)リミテッド |
| 受託会社 |
UBSファンド・サービシズ(ケイマン)リミテッド |
| 販売会社 |
ひまわり証券他 受益証券の募集の取り扱い、一部解約の実行の請求の受付、ならびに分配金、償還金及びに一部解約金の支払い取り扱い等 |