【特長1】少ない資金で取引ができる
現物株式取引では取引金額の全てが必要ですが、日経225mini・日経225先物は取引金額の数%の証拠金で取引できるため、資金効率が格段に良いです。
【特長2】銘柄選択が不要
テレビや新聞で目にする「日経平均」を対象としていますので、煩雑な銘柄選択の必要がなく、わかりやすくてシンプルです。また流動性が高いので、決済できないといったことがほとんどありません。
【特長3】倒産リスクがない
株式投資では、倒産により資産価値がゼロになる可能性がありますが、日経平均という指数を対象としているため、個別株のような倒産によるリスクがありません。
【特長4】「金利」や「貸株料」が必要ない
信用取引を行うときに考慮しなくてはならない「金利」や「貸株料」が必要ありません。
【特長5】下げ相場でも利益のチャンス
現物株式取引の場合は利益のチャンスは株価が上昇するときしかありませんが、日経225mini・日経225先物は「売り」からのお取引が可能なので、相場の上昇局面だけでなく下落局面でも利益のチャンスがあります。







