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こんな経験はありませんか?
ひまわりFXでは、このFX業界で巻き起こっている「見えないリスク(約定拒否、スリッページ発生、割高なコスト)」と断固戦います。
≪ポイント1≫約定が拒否される

注文を出す際、出した注文が確定することをFX取引では「約定(やくじょう)」などという表現をしますが、上記の口コミのように、成行(なりゆき)注文にも関わらず約定が拒否されてしまうケースがあるようです。

ひまわりFXレギュラー口座、デイトレ口座では、連続して表示されるレートをワンクリックするだけで注文ができる「クイック注文」において、(※)約定率100%を維持しています。
ひまわりFXレギュラー口座、デイトレ口座では、お客様の注文とそれを受ける当社の間に複雑なシステム構築をせず、シンプルになっており、約定拒否をする仕組みはありません。
常にお客様が取引をしたい時に必ず注文が成立するレートを提供しており、提示された価格での約定をお約束します。
どんなに狭いスプレッド(売値と買値の差額)でレートが提示されていても、実際に取引をしたいと思って発注したとき、注文が約定しなければ何の意味もありません。
デイトレードなどアクティブに取引をされるお客様であればなおさら重要なポイントです。
※「クイック注文」における約定率。2009年11月~12月・ひまわり証券調べ
※ひまわりFXシストレ口座においては、クイック注文がなく、この限りではありません。
≪ポイント2≫狙った価格で約定しない(=スリッページ)

取引チャンスである各国の経済指標の発表、特にアメリカの雇用統計などといった重要な経済指標の発表時には、発表される数値によって市場全体にインパクトを与え、価格も急激な変動を繰り返すことがあります。
このような状況の時に、お客様が見ている取引画面に提示されている価格と異なる価格で約定してしまい、狙った価格で約定しないといったケースがあるようです。(=スリッページの発生)
このスリッページはスプレッドと同様にコストとなり、デイトレードなど特にアクティブに取引をされるお客様は損益に大きく影響することと思われます。
最近では、注文の発注時に許容するスリッページ幅を設定する機能も次々と出てきています。これにより約定拒否を防ぐことは可能ですが、スリッページが発生することで、予想以上の損失の発生、もしくは利益の減少に繋がります。

このような状況に対し、ひまわりFXレギュラー口座、デイトレ口座では、「クイック注文」においてスリッページは一切発生しません。
どのような相場状況であっても、(※)スリッページが発生することなく、お客様の注文が必ず約定するレートを常に提供していますので、収益チャンスを逃すことなく取引ができます。
※ストップ注文においては、為替相場の状況により注文価格と約定価格が乖離する場合があります。
※ひまわりFXシストレ口座においては、クイック注文がなく、この限りではありません。
≪ポイント3≫強制決済による手数料の支払い

FX取引は、24時間価格が変動するので、万が一の相場変動でも預けた証拠金以上の損失が発生することを防ぐため、多くのFX業者では、ある一定の損失額を超えると自動的に保有中のポジションを決済するルールを設けています。
しかしながら、この自動決済ルール発動時に、手数料を徴収しているFX業者もあるようです。(=自動決済ルール)

ひまわりFXにおいても、「(※1)マージンカット」という自動決済ルールがありますが、マージンカットとなった場合であっても、オンライン注文における手数料はいただきません。
快適なFX取引を行っていただくため、お客様に余計な負担をかけさせません。いつでも(※2)取引手数料は0円です。
ポジションとは、
→状態、持ち高を表す言葉。例えばドル/円を買っている状態であれば「買いポジション」
(※1)マージンカットの詳細はこちら
(※2)電話注文の場合、最大10ポイントの手数料ポイントが発生します
≪まとめ≫見えないリスクをしっかり確認しよう
昨今、FX業界では、お客様によりよい環境下でお取引いただくため、スプレッドの縮小や高レバレッジの取引ができるFX業者が多くでてきました。
一方で、約定拒否やスリッページの発生など、業者によってルールが異なっており、実際に取引を始めてからでないとわからないリスクもあります。これらの機会損失やリスクとなる部分をよく確認せずにFX業者を選んでいる方もいらっしゃるようです。
FX取引を始められる際や取引会社を変更される際は、上記のような見えないリスクについてもFX業者にしっかり確認して、お取引をスタートいただければ幸いです。





