ひまわりFX PRO 虎の巻
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【カスタマイズ】おすすめレイアウト
レイアウトのポイント
- ドラッグ&ドロップを効果的に使う
- 成行注文を効果的に使う
- リアルタイム情報を効果的に使う
- チャートの複数チャート表示への切替を効果的に使う
以上のポイント全てを満たした、3パターンのおすすめレイアウトを紹介いたします。
そのままお使いいただいても、お客様仕様にアレンジしていただいても効果的なレイアウトです。
※レイアウトはお使いのパソコンの解像度によって配置できるウィンドウ数や大きさが異なりますが、おすすめレイアウトは解像度1280×1024を使用しております。解像度が低いパソコンをお使いの場合は下記「チャート分析重視型」をおすすめします。
<パターン1> チャート分析重視型
特徴
ひまわりFX PROの機能(ドラッグ&ドロップ、成行注文、リアルタイム情報、複数チャート表示)を効果的に使えるレイアウトで、チャート分析に重点をおいたシンプルなレイアウト。
選択ウィンドウ
- チャート×1・・・大きくスペースをとり、4分割表示と切替ながら使う。
- 為替ボード×1・・・表示項目はBidとAskのレート表示のみ。
- 成行注文×1・・・為替ボードと建玉一覧に接して配置させ、ドラッグ&ドロップをより効率的に。
- 建玉一覧×1・・・約定確認としても使用する。ポジションが増えれば新規注文の約定、減れば決済注文の約定。
こんな方にオススメ
- シンプルな画面でお取引されたい方。
- 複数通貨ペアの値動きを同時に監視したい方。
- 単一通貨ペアのいろいろな時間足のチャートを表示させタイミングを計りたい方。
- メインとなる単一通貨ペアのお取引が大半を占める方。
-

複数チャート表示の画面割りは「画面設定」ボタンより設定。
「表示切替」ボタンをワンクリックで複数チャート表示に切り替わる。もうワンクリックで元に戻る。 -

<パターン2>バランス型
特徴
ひまわりFX PROの機能(ドラッグ&ドロップ、成行注文、リアルタイム情報、複数チャート表示)を効果的に使えるレイアウトで、バランスよくウィンドウを配置したスタンダードなレイアウト。
選択ウィンドウ
- チャート×1・・・大きくスペースをとり、4分割表示と切替ながら使う
- 為替ボード×1・・・表示項目はBidとAskのレート表示のみ
- 成行注文×2・・・為替ボードと建玉一覧に接して配置させ、ドラッグ&ドロップをより効率的に。
2通貨ペアの成行注文が可能で、複数通貨ペアのポジションを持つ場合などに向いている。 - 建玉一覧×1・・・約定確認としても使用する。ポジションが増えれば新規注文の約定、減れば決済注文の約定。
こんな方にオススメ
- チャートは大きく表示したいが、ある程度の情報を表示させたい方
- 2~3通貨ペアのポジションを同時に持ち、短期取引をされる方

<パターン3> オールインワン型
特徴
ひまわりFX PROの機能(ドラッグ&ドロップ、成行注文、リアルタイム情報、複数チャート表示)を効果的に使えるレイアウトで、情報量を重視したレイアウト。取引に必要な情報を全て1画面で表示。
選択ウィンドウ
- チャート×1・・・大きくスペースをとり、4分割表示と切替ながら使う。
- 為替ボード×1・・・表示項目はBidとAskのレート表示のみ。
- 成行注文×1・・・為替ボードと建玉一覧に接して配置させ、ドラッグ&ドロップをより効率的に。
- シングル注文×1・・・為替ボードと建玉一覧に接して配置させ、ドラッグ&ドロップをより効率的に。
- 建玉一覧×1・・・約定確認としても使用する。ポジションが増えれば新規注文の約定、減れば決済注文の約定。
- 注文一覧×1・・・全ての注文状況を確認できる。スッキリと有効注文のみの表示が推奨。
- 口座状況×1・・・純資産や余剰金などが確認できる。更新ボタンをワンクリックで最新データに更新される。
こんな方にオススメ
- 1画面でお取引に必要な情報を全て確認したい方。






