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ドイツ連銀

(更新:09/02 23:32)

ザラツィン理事の解任をドイツ大統領に要請

【Twitterに関するお知らせ】

(更新:09/02 23:14)

マーケットニュースを更新している情報開発チームがTwitterを開始いたしました。
相場の裏話や為替とは全く関係のない話など、マーケットニュースとは一味違った情報配信を行っております。

http://twitter.com/himawarisec

米労働省

(更新:09/02 23:13)

今回の新規失業保険申請件数の結果に特に影響を与えた要因はない

Flash News NY時間午前

(更新:09/02 23:09)

トリシェECB総裁は記者会見で「1週間・1カ月物の流動性オペ、全額供給を1月まで継続」とし、市中銀行に対する資金供給を続けると発表した。ただ、8月30日に既にFT紙が「ECBは市中銀行に対する無制限の資金供給を来年まで続ける公算」と報じている事から、サプライズとはならず。今回、ECBはスタッフ予測とし、2010年のGDP見通しを1.4%-1.8%(6月時点の見通しは0.7%-1.3%だった)、2011年を0.5%-2.3%(同 0.2%-1.6%だった)とそれぞれ上方修正した。ただ、トリシェ総裁は「見通しへのリスクはやや下向き」とし、ユーロ圏経済に対する楽観視が先行する事を牽制している。

ドル/円 84.40-45 ユーロ/円 108.05-10 ユーロ/ドル 1.2800-05

米経済指標

(更新:09/02 23:00)

( )は事前予想

製造業受注指数-7月:0.1%(0.2%)

中古住宅販売成約-7月:5.2%(-1.0%)
中古住宅販売成約-7月(前年比):-20.1%(予想なし)

*前回修正
製造業受注指数:-1.2%→-0.6%
中古住宅販売成約:-2.6%→-2.8%
中古住宅販売成約(前年比):-20.1%→-20.3%

ピアナルト・クリーブランド連銀総裁

(更新:09/02 22:54)

持続的な経済回復には、健全な住宅市場が重要だ

トリシェECB(欧州中銀)総裁-質疑応答②

(更新:09/02 22:18)

アイルランド政府が問題に対処できると確信
インフレの上昇は債務問題から抜け出す方法ではないとバーナンキFRB議長と意見が完全に一致
理事会は1つだ
適切な決定を行うようにアイルランドを促す
金利と非標準的措置に関する決定が同調しているとは思わない
2つの措置は別であり、片方のみを変更することは可能
流動性支援延長を決めた理由は来年の緊張克服だけではない、状況は複雑
非標準的措置のできるだけ早い解除を望むが、市場の状況次第
エストニアはユーロ加盟へ向け正しい方向に向かっている
マーケットが迅速に正常化する事を望む
金融政策の目的は物価の安定だ
エストニアにはまだやるべき事沢山ある
アングロ・アイリッシュ銀の問題はアイルランド政府の責任範囲だ
株式市場の水準にはコメントしない
バーナンキFRB議長の米経済分析に同意
物価の安定が経済成長、雇用の創出に繋がる
資金供給オペの決定はコンセンサスによるもの

*22:37終了

トリシェECB(欧州中銀)総裁-質疑応答

(更新:09/02 22:05)

金融政策へのシグナルではない=3カ月物オペ金利に関する質問で
金利変更のシグナルを送るつもりはない
金利に関する決定は全会一致
金利は適切
市場の機能維持のため必要なら引き続き調整する=債券買い入れで
マネーマーケットは一段の正常化に向かっている
勝利宣言はしない=二番底の可能性に関する質問で
我々は二番底を予想していない
第2四半期のユーロ圏経済指標は改善したが、慎重な姿勢を続ける必要
インフレに関するすべてのデータは適切な方向に向かっている
デフレリスクは現実化していない
第4四半期の流動性に関する決定はコンセンサス
過度に失望していない=米成長について
アイルランド国債のスプレッドについてコメントしない

バーナンキFRB(連邦準備制度理事会)議長

(更新:09/02 22:04)

介入しないとの約束は、「大き過ぎて潰せない」問題の解決にはならず
金融のあらゆる危機を防ぐ事は可能ではない
監督、及び規制は防御の最前線だ
金融政策はバブル退治の手段には適さない、切れ味の鈍い手段だ
金融政策は住宅バブルの主原因ではない

トリシェECB(欧州中銀)総裁-記者会見③

(更新:09/02 22:02)

インフレのスタッフ見通しが若干上方修正されたのは、商品価格によるもの
価格に対するリスクはわずかに上向き
マネーと融資の進展が抑制されている背景にはインフレ圧力が抑えられていることがある
企業への弱い銀行の貸出状況は、景気循環のローンの遅れと一致している
銀行は収益を維持し、資源基盤を押し上げるべき
財政発展は全体的に予想に一致している
国ごとでは、より迅速な強化のためどのような条件も利用するべき

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