close

ローカルナビゲーション
  • マーケット情報TOP
  • マーケット情報の活用方法
  • 投資顧問サービス

ニュース

メニュー

マーケットニュース

刻々と変化する市況の動向をお知らせ

関連情報 この情報について  ショート・ガイダンス

マーケットニュースをメールで!( 登録・解除 ) RSS配信

1 [ 2 ] [ 3 ] [ 4 ] [ 5 ] [ 6 ] [ 7 ] [ 8 ] [ 9 ] [ 10 ] (1/139ページ)

【指標】市況‐RBNZ声明‐追記

(更新:03/11 10:40)

以下はヘッドラインで報じられた部分以外のRBNZ(NZ準備銀)声明の主な箇所

the improvement in housing market activity through 2009 has abated in recent months.
(2009年を通して改善された住宅市場はここ最近は減退している)

Household spending is estimated to be growing firmly, such that private consumption is now close to its pre-recession level.(家計支出は堅調に伸びると見られており、個人支出はリセッション前の水準まで戻りつつある)

With the economy lifting out of recession, business sentiment has improved significantly
(経済がリセッションを脱却するにつれて、企業センチメントは大きく改善した)

a large increase in the labour force saw the unemployment rate increase markedly in the December quarter to 7.3 percent
(労働人口の増加が第4四半期失業率(7.3%)の上昇に寄与した)

the high1 level of the New Zealand dollar has limited the scope for exports to contribute to the recovery.
(高水準のNZドルが輸出業者が経済回復に寄与するのを抑制していた)

NZドル/円 63.27-34

財務省

(更新:03/11 10:39)

2月28日-3月6日の対内株式投資は報告機関ベースで2615億円の資本流入超

【為替】市況-NZドルはさらに下を目指す展開に

(更新:03/11 10:02)

NZドル下落が続いている。0.7000を割り込みさらに下を目指す展開となっている。

NZドル/ドル 0.6984-92

ボラードRBNZ(NZ準備銀)総裁

(更新:03/11 10:01)

将来的に、金利の水準がノーマルなものになってもキャリートレードを引き起こすことはないだろう

【指標】市況‐労働参加率は減少

(更新:03/11 09:49)

労働参加率は65.2%と前回(65.3%)から減少。労働人口の減少が相対的に失業率の上昇につながった可能性も意識される。

豪ドル/カナダ 0.9355-64

【指標】市況‐失業率は上昇

(更新:03/11 09:43)

一方失業率は5.3%と事前予想通りの結果に。ただ、前回修正がされたため、失業率は上昇という結果になった。

豪ドル/NZドル 1.3039-51

【指標】市況‐豪雇用統計、ヘッドラインほど悪くはない可能性

(更新:03/11 09:39)

項目別では非常勤雇用者数が-1.10万人と前回(4.45万人)から減少しているが、常勤雇用者数は1.14万人と前回(1.29万人)から微減に留まっている。

常勤雇用者数がそれほど大きく減少していないことから、今回の結果はヘッドラインほど悪くないことが読み取れる。

豪ドル/ドル 0.9120-26

【指標】市況‐豪2月雇用者数変化は弱い結果に

(更新:03/11 09:38)

先ほど発表された豪2月雇用者数変化は0.04万人と事前予想(1.50万人)を大きく下回る結果に。これを受け、市場は豪ドル売りで反応。

ただこれで6ヶ月連続のプラスとなった。

豪ドル/円 82.53-57

【証券】寄り付き概況-卸売やその他金融が高い

(更新:03/11 09:37)

日経平均
10641.56 +77.64
先物
10640 +70
TOPIX
928.78 +6.34
出来高
2.7億株
売買代金
0.16兆円
騰落
 上1215/下230
JASDAQ平均(速報)
1227.78 +0.57
ドル円
90.46
ユーロ円
123.42
債券
1.311 +0.001
NASDAQ先物
1915.75 -3
S&P先物
1144.3 -1.4

 日経平均は反発へ。円高一服の動きや米株の底堅さを好感するムードに。CME225先物10615円にサヤ寄せのあとも強含みの動きが続いている。業種別の値上がり業種は、卸売やその他金融、その他製品など。一方、鉄鋼やゴム製品、石油・石炭製品のみが下げている。

提供:株式会社T&Cフィナンシャルテクノロジーズ

津村内閣府政務官

(更新:03/11 09:36)

内需に自立的な回復の可能性でてきた=10-12月期GDP2次速報で

1 [ 2 ] [ 3 ] [ 4 ] [ 5 ] [ 6 ] [ 7 ] [ 8 ] [ 9 ] [ 10 ] (1/139ページ)

このマーケット情報について

ショート・ガイダンス

概要 マーケットに関するニュースをリアルタイムで提供。最新ニュースや要人発言の配信に加え、短期市況解説を掲載。
参考取引 FX 先物 オプション CFD 株式 投資信託
活用方法 相場全体の動向を知る
更新頻度 随時
パソコン モバイル RSS配信 メルマガ(ミニまぐ) お客様限定メニュー 申込・有料配信
- RSS モバイル案内 - -

注意事項

  1. 当資料は投資判断の参考となる情報の提供を目的としており、投資勧誘を目的としたものではありません。投資の最終決定は、御自身の判断でお願いいたします。
  2. 当資料における情報の内容については、ひまわり証券が正確性、確実性を保証するものではありません。また、予告なしに変更することがありますのでご注意下さい。
  3. 当資料の内容によって生じたいかなる損害についても、当社は一切の責任を負いません。
  4. 当資料における情報の内容を第三者への提供、再配信を行うこと、独自に加工すること、複写もしくは加工したものを第三者に譲渡または使用させることはできません。

マーケット情報をもっと活用! マーケット情報の活用方法 モバイルサービスのご案内

マーケット情報をもっとわかりやすく!

WEBセミナー好評配信中
セミナー一覧へ

DVD&書籍をチェック
DVD&書籍案内

ご案内

ユーティリティーメニュー
  • 口座開設はこちら
  • 資料請求はこちら
日経平均
日経平均
2010年3月11日現在
主要マーケットプライス
モバイルサービス
その他
投資情報室