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売買システム

STC Nikkei DayTrader

損益グラフはこちら 運用実績データはこちら

S&P500、NASDAQ、Russell2000、そして日経225先物…
シンプルだからこそ様々な市場で通用する売買ロジック

約10年前にS&P500先物用に開発され、現在でもTOPクラスのパフォーマンスを誇る「STC DayTrader」が日経225先物にも対応!売買ロジックは100%開示されるので、そのシンプルゆえに普遍的な投資手法を目の当たりにできます。

「STC DayTrader」について

BigBlueの開発者Mike Barna(マイク・バーナ)氏は、米スタンフォード大学にて天文科学及び天文工学の修士号を修得、米アリゾナ州立大学にて数学の学士号を修しています。プログラマーとして30年を超える経験と、14年以上のトレーディング・システムの開発実績を持つエキスパートで、国際的に有名なファンドでも彼の開発したシステムは使用されています。

【右図】Futures Truth社HPより(07年4月4日現在)


STC (Stafford Trading Company)は、元NASAエンジニアであるランディ・スタフォード・ヒル氏が設立した先物投資顧問会社です。ヒル氏の父親は、システム・トレード業界の重鎮であるFutures Truth社長ジョン・ヒル氏で、自身もシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)やシカゴ商品取引所(CBOT)のフロアで仕事をしながら先物トレーダーとしての実績を積みました。STCには、Futures Truth社の取締役ジョージ・プルート氏も売買システム開発者として参加しており、彼らの著書は日本でも翻訳出版されています(『究極のトレーディングガイド』『勝利の売買システム』パンローリング社)。

「STC Nikkei DayTrader」システム


※1999年6月~2007年1月の損益グラフ

【累積損益の推移(検証データ)】

STC DayTraderのロジックをそのまま大証の日経225先物に転用したのが、「STC Nikkei DayTrader」システムです。内部ロジック(売買のルール)はシンプルかつ100%開示されるので、ご自身の売買システムに取り入れたり、カスタマイズしたりすることもできます。

  すべてのトレード 買いトレード 売りトレード
累計損益 8,790,000 3,210,000 5,580,000
総利益 20,150,000 11,040,000 9,110,000
総損失 -11,360,000 -7,830,000 -3,530,000
プロフィット・ファクター 1.77 1.41 2.58
総トレード回数 515 312 203
勝率 51.26% 49.04% 54.68%
勝ちトレードの回数 264 153 111
負けトレードの回数 203 135 68
イーブントレードの回数 48 24 24
平均損益 17,068 10,288 27,488
平均利益 76,326 72,157 82,072
平均損失 -55,961 -58,000 -51,912
平均損益率 1.36 1.24 1.58
最大利益 400,000 350,000 400,000
最大損失 -180,000 -180,000 -180,000
勝ちトレードの最大連続数 8 7 8
負けトレードの最大連続数 6 3 4
最大ドローダウン -850,000 -930,000 -290,000
最大ドローダウン 日付 2006/3/8 2006/3/8 2005/4/28

※2002年1月~2006年12月の価格データよりウエストビレッジインベストメント社が検証。
日経225先物を一枚ずつ取引した場合。手数料は含まず。検証結果は過去のデータであり、将来の実績及び確実な利益を保証するものではありません。

「STC Nikkei DayTrader」の詳しい内容はウエストビレッジインベストメント社のホームページをご覧ください!別窓で開きます

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