CFDとは、Contract for Differenceの頭文字を採ったもので、日本語では「差金決済」取引という意味になります。1つの口座で国内外の株式や海外のETF銘柄、株価指数、株価指数先物等、6,000を超えるさまざまな銘柄の取引が可能です。
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日・米・欧・アジア・オセアニアを網羅した業界最高水準の銘柄数をご用意しており、日本株だけでも800銘柄以上、国内外合わせれば6,000銘柄以上の中から選べます。
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ひまわりCFDでは最大20倍までレバレッジをかけることができ、日本株なら通常の現物株式取引に比べ、1/10の予算で取引をすることが可能です。また、ひまわりCFDは、世界中の金融銘柄を取扱うため取引時間も24時間対応となっています。
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株式CFDと指数CFDの取引手数料は無料(0円)ですので、手数料を気にすることなくアクティブな取引が可能です。しかも、スプレッドは業界最低水準で、NYダウ株価指数なら「2.5ドル~」、S&P500種株価指数なら「0.75ドル~」、ナスダック株価指数なら「1.5ドル~」になります。
※株式CFDにおいて取引金額が基準額未満の場合は別途ミニマムチケットフィー(最低手数料)が発生します。
※取引価格には買値と売値に差(スプレッド)が生じます。
※限月CFDの場合、別途取引手数料が発生します。 -

2005年、ひまわり証券は日本で初めて個人投資家向けにCFD取引を開始しました。はじめるならCFDのパイオニア、ひまわりCFDで決まりです。
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24時間対応のカスタマースタッフが、あなたのご質問にお答えする安心のお客様サポートから、生放送のWEBセミナー、有名講師による会場セミナーなど、各種セミナーをご用意。安心・充実のサポート体制を整えています。
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ひまわりCFDでは、安心の全額信託保全を導入しています。お客様からお預かりした大切なご資産を、みずほ信託銀行株式会社へ信託保全することで分別保管。万が一の際にも、ご資産は保全されます。
ひまわりCFDにおける重要事項
- 株価並びに外国為替の変動等により損失が生じるおそれがあります。
- ひまわりCFDの場合、取引金額が証拠金の額に比べて大きいため、その損失は証拠金の額だけに限定されません。
- 売買手数料額は、株式CFD、指数CFD、限月CFD、及び決済通貨ごとに異なるので弊社ホームページをご確認ください。
なお、初回預託金は10万円以上となります。
取引ルールはこちら - 証拠金は、株式CFDは約定代金の5%から100%、指数CFDは約定代金の5%限月CFDについては、SPAN証拠金額×100%に設定されています。
- 提示価格及び取引価格には、スプレッドといって売値と買値に差があります。
- 株式CFDと指数CFDはポジションをロールオーバー(繰越し)することで、受取り金利と支払い金利が売買の別によって発生します。
※決済通貨の金利が弊社の設定金利より低い場合は、売り建てた場合でも、支払いになります。 - 契約締結前交付書面・口座約款等をよくお読みいただき、お取引の仕組み・ルールを十分にご理解のうえ、資産に合わせて、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願い申し上げます。
関東財務局長(金商)第150号(金融商品取引業)
加入協会:社団法人金融先物取引業協会・日本証券業協会










