国内初!ひまわり証券の株式CFD CFD(Contracts for Difference)の日本語訳は「差金決済取引」です。株式CFDは、株式の個別銘柄を証拠金で取引できる新たな金融商品で、FX(外国為替証拠金取引)の「株式版」といえます。「株式CFD」5つのポイント 取引手数料は0円※1 最大レバレッジ20倍※2 下げ相場でも利益チャンス 取引は無期限※3 1日に何回でも売買できる
株式CFDと従来の株式取引の比較
※1一注文あたりの取引代金が一定の基準額以上の場合。取引代金が基準額未満の場合は『ミニマムチケットフィー』がかかります。取引価格には買値と売値に差(スプレッド)が生じます。
株式CFD取引および信用取引では、買い建ての場合は支払い金利、売り建ての場合は受け取り金利が発生します。なお、信用取引の売り建てには貸株料の支払いも発生します。
※2リスクレベル、お客様の金融資産規模によってレバレッジ率が異なります。
※3上場廃止、株式併合、株式分割等の措置が行われる場合、および権利処理等の理由により、取引期限が設定されることがあります。
※4表記は“買い建ての場合/売り建ての場合”

ひまわりCFDにおける重要事項

株価並びに外国為替の変動等により損失が生じるおそれがあります。
ひまわりCFDの場合、取引金額が証拠金の額に比べて大きいため、その損失は証拠金の額だけに限定されません。
売買手数料額は、株式CFD、指数CFD、限月CFD、及び決済通貨ごとに異なるので弊社ホームページをご確認ください。
なお、初回預託金は10万円以上となります。
取引ルールはこちら
証拠金は、株式CFDは約定代金の5%から100%、指数CFDは約定代金の5%限月CFDについては、SPAN証拠金額×100%に設定されています。
提示価格及び取引価格には、スプレッドといって売値と買値に差があります。
株式CFDと指数CFDはポジションをロールオーバー(繰越し)することで、受取り金利と支払い金利が売買の別によって発生します。
※決済通貨の金利が弊社の設定金利より低い場合は、売り建てた場合でも、支払いになります。
契約締結前交付書面・口座約款等をよくお読みいただき、お取引の仕組み・ルールを十分にご理解のうえ、資産に合わせて、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願い申し上げます。
ひまわり証券株式会社
関東財務局長(金商)第150号(金融商品取引業)
加入協会:社団法人金融先物取引業協会・日本証券業協会

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