国内初!ひまわりCFDとは
ひまわり証券が国内初!ひまわりCFDとは
「CFD」とはContracts For Difference (差金決済)を意味し、「CFD取引」とは有価証券等の現物の受渡しをすることなく、「売値と買値の差額分だけを現金で決済する証拠金取引」のことです。グローバル化が進んでいる昨今、「ひまわりCFD」によって、個人投資家もひとつの口座で国や金融商品の違いを超えた機関投資家並みの幅広い投資を行うことが可能になりました。

※2011年1月1日より実施されるCFDのレバレッジ規制により、SPAN証拠金を採用している限月CFDのお取引は本年2010年12月限分をもって取引終了となります。
3月限からはお取引ができなくなりますので、その旨ご了承ください。
信用取引との比較
通常の株式取引は「買い」から始めるのが基本となりますが、それでは下落相場で利益を狙うことができません。しかし、ひまわりCFDであれば信用取引と同じように相場の下落を予想して、「売り」から始めることも可能です。
| 取引名 | レバレッジ | コスト | 手数料 | 期間 | 回数 |
|---|---|---|---|---|---|
| 信用取引 | 最大3.3倍 | 場合により逆日歩発生 | 証券会社による | 最大6ヶ月 | 制限あり |
| ひまわりCFD (株式CFD) |
最大20倍 | 新規売りの場合、銘柄により手数料発生 ※金利動向により金利負担 |
無料 ※例外あり |
期限なし | 制限なし |





