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ポリシー

取扱商品に関する手数料およびリスクについて

金融商品取引法に係る表示

登録番号  関東財務局長(金商)第150号(金融商品取引業)
所属協会名  社団法人金融先物取引業協会、日本証券業協会

取扱商品に関する手数料およびリスク一覧

種別 取引 手数料 取引に必要な資金 想定されるリスク ご参照資料
FX ひまわりFXレギュラー口座・デイトレ口座
(店頭外国為替証拠金取引)
ひまわりFXシストレ口座
(店頭外国為替証拠金取引)
無料 証拠金
ディールFX
(店頭外国為替証拠金取引)
無料 必要証拠金
大証FX
(取引所外国為替証拠金取引)
有料 必要証拠金
先物・オプション 株価指数先物取引 有料 必要証拠金
株価指数オプション取引 有料 必要証拠金
商品先物取引 有料 取引本証拠金
CFD ひまわりCFD
(有価証券店頭デリバティブ)
無料 初回預託金
必要証拠金
株式 現物株式 有料 買い付け金額
信用取引 有料 委託保証金
投資信託 株式投資信託 有料 買い付け金額  
公社債投資信託
(外貨建てMMFを含む)
 
不動産投資信託
(不動産投資証券)
 

※ひまわりFXの取引手数料は、「取引価格」(当社とお客様との間で売買が成立した価格)に手数料ポイントを上乗せした価格を「約定価格」とするマークアップ方式で、取引成立と同時に徴収いたします。

※ツーウェイプライスによる取引価格には買値と売値の差(スプレッド)が生じます。

※「株式CFD」の場合、一注文あたりの取引代金が基準額未満の場合は、取引ごとに「ミニマムチケットフィー(最低手数料)」が発生します。但し、「指数CFD」はこの限りではありません。

自動売買ツールに関する手数料およびリスク

ツール 対象取引 取引の想定されるリスク ツール固有のリスク ご参照資料
ひまわりトレードシグナル ひまわりFXシストレ口座
(外国為替証拠金取引)
自動売買リスク マニュアル
先物
(株価指数先物取引)
エコトレFX ひまわりFXシストレ口座
(外国為替証拠金取引)
自動売買リスク  

※現在、ご利用いただけるエコトレFXは仮想資金を用いたデモ取引です。実際の資金を用いた本番取引のリリースまで、今しばらくお待ちください。

取扱商品に関する手数料およびリスクについて

お申し込みの際には、当社ガイドブック、口座約款等の説明書を良くお読みいただき、十分ご理解の上、お取引下さい。お取引の際は、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますよう、お願い申し上げます。 当社取扱商品の手数料およびリスク等につきまして、ご不明な点、ご質問等がございましたら、当社までお問合せください。

ひまわりFX(店頭外国為替証拠金取引)

手数料

  • 取引手数料は、オンライン注文の場合、無料となっています。ただし、電話注文の場合、取引通貨ペアにより1通貨単位当たり最大10ポイントの手数料ポイントを約定価格に織り込み、取引手数料相当額として徴収します。(約定価格に織り込まれるため、外枠の取引手数料としては発生しません。)

※提示価格及び取引価格にはスプレッドといって売値と買値に差があります。

※取引手数料はポイント制を採用しており、円を含む通貨ペアにおいては外国為替レートの小数点以下2桁目が1ポイントの位となり、円を含まない通貨ペアにおいては外国為替レートの小数点以下4桁目が1ポイントの位となります。例えば、ドル/円等の決済通貨が“円”の通貨ペアを電話注文で取引された場合、「10ポイント=0.10円(10銭)」となります。また、ユーロ/ドル等の決済通貨が“ドル”の通貨ペアを電話注文で取引された場合、「10ポイント=0.0010ドル」(ユーロ/ドルを1万ユーロの取引であれば、1万通貨×0.0010ドル=10ドルが取引手数料相当額であり、その時、ドル/円が1ドル=100円であれば円換算で1,000円相当。)となります。

証拠金

  • レギュラー口座の証拠金はおおよそ約定代金の1%(デイトレ口座0.5%)に設定されています。また、その証拠金は外国為替レートにより変動します。
  • シストレ口座の証拠金はポンドを含む通貨ペアの場合、1万通貨単位あたり20,000円となり、ポンドを含まない通貨ペアの場合、1万通貨単位あたり10,000円となります。

金額等は以下のページからご確認ください。

ひまわりFXレギュラー口座・デイトレ口座証拠金
ひまわりFXシストレ口座証拠金

外国為替レートによる価格変動リスク

  • 外国為替レートの変動によりお客様が損失を被るリスクがあり、投資元本が保証されるものではありません。
  • 預託する証拠金額に比べ大きい金額の外貨の取引ができるため、マーケットの変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、また状況によっては、損失が預託した証拠金額を上回る危険性があります。

カントリーリスク

  • 通貨ペアによっては、経済情勢や政治動向等の不可抗力によりお取引の新規開始や継続が不可能となる場合があります。

その他留意点

  • 以下のページも併せてお読みください。

ひまわりFX取引における重要事項

ディールFX(店頭外国為替証拠金取引)

手数料

取引手数料はすべて、無料となっています。

※提示価格及び取引価格にはスプレッドといって売値と買値に差があります。 ※取引手数料はポイント制を採用しており、円を含む通貨ペアにおいては外国為替レートの小数点以下2桁目が1ポイントの位となり、円を含まない通貨ペアにおいては外国為替レートの小数点以下4桁目が1ポイントの位となります。

証拠金

ディールFXの証拠金はおおよそ時価評価額の0.5%に設定されています。また、その証拠金は外国為替レートにより変動します。
金額等は以下のページからご確認ください。

ディールFX証拠金

外国為替レートによる価格変動リスク

外国為替レートの変動によりお客様が損失を被るリスクがあり、投資元本が保証されるものではありません。
預託する証拠金額に比べ大きい金額の外貨の取引ができるため、マーケットの変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、また状況によっては、損失が預託した証拠金額を上回る危険性があります。

カントリーリスク

通貨ペアによっては、経済情勢や政治動向等の不可抗力によりお取引の新規開始や継続が不可能となる場合があります。

その他留意点

以下のページも併せてお読みください。

ディールFX取引における重要事項

大証FX(取引所外国為替証拠金取引)

手数料

通貨ペア 取引形態 手数料
米ドル / 日本円、ユーロ / 日本円、英ポンド / 日本円、豪ドル / 日本円、スイスフラン / 日本円、カナダドル / 日本円、ニュージーランドドル / 日本円、ユーロ / 米ドル、英ポンド / 米ドル オンライン取引 1枚あたり片道190円
コールセンター取引 1枚あたり片道1,900円

必要証拠金

大証FXの必要証拠金は通貨ペアごとに異なり、大阪証券取引所の求める証拠金所要額に準じるため、詳細な金額については、以下のページからご確認ください。

大証FX 必要証拠金

価格変動リスク

  • 取引所外国為替証拠金取引(大証FX)は、取引対象である通貨の価格の変動により、損失が生じるおそれがあります。また、取引金額が証拠金の額に比べて大きいため、マーケットの変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、状況によっては、その損失は証拠金の額だけに限定されません。
  • 通貨の金利の変動により、スワップポイントが受け取りから支払いに転じることがあります。
  • 取引システムもしくは、取引所、弊社及び顧客を結ぶ通信回線が正常に稼動しないことにより、注文の発注、執行、確認、取消などが行えない可能性があります。

契約締結前交付書面・口座約款等をよくお読みいただき、お取引の仕組み・ルールを十分にご理解のうえ、資産に合わせて、お客様ご自身の判断と責任において行っていただきますようお願い申し上げます。

大証FX 取引説明書・ガイドブック

株価指数先物取引

手数料

株価指数先物取引の1枚あたりの片道手数料は下記のとおりです。

  日経225mini 日経225先物 TOPIX先物
オンライン取引 105円 945円 945円
コールセンター取引 1,050円 4,998円 4,998円

必要証拠金

株価指数先物取引の必要証拠金は以下のとおりです。

2010年9月13日(予定)よりアクティブ口座のルールが変更となり、SPAN証拠金×30%でお取引が可能となります。
詳細はこちら

  日経225mini 日経225先物 TOPIX先物
通常口座 SPAN証拠金×120%
(株価指数オプションの建玉がある場合、必要証拠金額よりネットオプションバリュー分が差し引かれます。証拠金の額は銘柄により異なります。)
  日経225mini 日経225先物 TOPIX先物
先物証拠金割引口座
(アクティブ口座)
日中取引(前場・後場):SPAN証拠金×50%~注1
イブニング・セッション(夜間取引):SPAN証拠金×100%

注1 先物証拠金割引口座において、発注時に必要な証拠金は以下になります。

  • 日中取引(前場・後場):SPAN証拠金×50%~
    相場状況により弊社の任意でメンテナンスレシオ(SPAN証拠金に対する掛け率)を随時変更させていただきます。
  • 取引最終日、SQ日は終日SPAN証拠金×100%となります。


価格変動リスク

株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。取引金額が証拠金の額に比べて大きいため、その損失は証拠金の額だけに限定されません。

その他留意点

以下のページも併せてお読みください。

先物 取引説明書・ガイドブック

株価指数オプション取引

手数料

株価指数オプション取引の1枚あたりの片道手数料は下記のとおりです。

オンライン取引 約定代金×0.525%(デイトレードは決済手数料無料・下限手数料なし)
コールセンター取引 約定代金×1.05%(下限2,625円)

必要証拠金

株価指数オプション取引の必要証拠金は以下のとおりです。

株価指数オプション取引 SPAN証拠金×120%-ネット・オプション・バリュー(NOV)の総額

価格変動リスク

株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。取引金額が証拠金の額に比べて大きいため、その損失は証拠金の額だけに限定されません。

その他留意点

以下のページも併せてお読みください。

オプション 取引説明書・ガイドブック

商品先物取引

商品先物取引の危険性(リスク)について

  1. 商品先物取引は証拠金取引であるため、取引の対象である総取引金額(約定値段等に取引単位の倍率と取引数量を乗じて得た額となります。)は、現物の取引とは異なり(商品の種類や相場の動向にもよりますが)、取引に際して預託すべき取引本証拠金の10~30倍程度の額となるので、相場の変動幅が小さくとも大きな額の利益又は損失が生ずるハイリスク・ハイリターンの取引です。
  2. 商品先物取引は、商品先物市場の価格変動が予測に反して推移した場合には損失が発生する可能性があり、価格変動の幅が総取引金額からみて小さくても証拠金からみると大きな額の変動となるため、その変動の幅によっては預託した取引証拠金等の全額を上回る損失が発生するおそれがあります。
  3. 相場の変動により損失が一定以上になった場合に、損失を確定させずに取引を継続するのであれば、追加的な取引証拠金等を預託する必要があります。

商品先物取引-委託のガイド- より抜粋)

委託手数料・利用料

ひまわり証券では、商品先物取引の1枚あたりの片道手数料(税込)を以下と設定しています。

プレミアムコース 一律 199円
スタンダードコース 一律 350円

※強制決済手数料 上記に一律1,500円を加算した額
※プレミアムコースは別途月額29.800円の利用料がかかります。

手数料について

取引本証拠金

ひまわり証券では、商品先物取引の証拠金を以下と設定しています。
東京工業品取引所が定める取引本証拠金と同額

取引証拠金

商品市場の変動による価格変動リスク

  • 「商品先物取引」は商品価格の変動によりお客様が損失を被るリスクがあり、投資元本が保証されるものではありません。
  • 預託する証拠金額に比べ大きい金額の取引ができるため、マーケットの変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、また状況によっては、損失が預託した証拠金額を上回る危険性があります。
  • 計算上の損金が(値洗い損)が取引所の定める取引本証拠金基準額の50%相当額を超えた場合、「取引追証拠金(追証)」が発生します。これにより証拠金不足が発生した場合、取引を継続するには翌営業日午前8時00分までに不足額を預託する必要があります。
  • 商品取引所は、市場管理の観点から臨時に証拠金を徴収することがあります。また、値幅制限や建玉制限により、お客様の指示に基く取引の執行ができないことがあります。

取引のお申込みの際には、弊社ガイドブック、約款等の取引説明書を良くお読みいただき、十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において取引いただきますよう、お願い申し上げます。
取扱金融商品のリスク等につきまして、ご不明な点、ご質問等がございましたら、お客様専用フリーコール(Formulaログイン後記載)または、0120-86-9686(8:00~18:00/土日祝日除く)までお問合せください。また、お取引に関する苦情等は、当社法務コンプライアンスグループ0120-80-1786(8:00~17:00/土日祝日除く)または、日本商品先物取引協会相談センター03-3664-6243(9:00~12:00 13:00~17:00/土日祝日除く)までお問合せください。

当社企業情報は、当社本店または日本商品先物取引協会本部・支部及びホームページで閲覧できます。

その他留意点

以下のページも併せてお読みください。

取引説明書・ガイドブック

ひまわりCFD取引(有価証券店頭デリバティブ)

手数料

ひまわりCFDをお取引する場合、各取引ごとに、手数料と為替コストが発生します。
株式CFD、指数CFDは手数料無料(0円)です。
詳細は以下のページをご確認ください。

  株式CFD 指数CFD 限月CFD
手数料 無料(0円)※
株式CFD取扱銘柄
無料(0円)※
指数CFD取扱銘柄
各銘柄の決済通貨ごとに設定
限月CFD取扱銘柄

※株式CFDには取引手数料は、取引代金(約定金額)が最低約定金額未満の場合は、『ミニマムチケットフィー』が発生し、新規売り注文時には、銘柄によって手数料が発生します。また、取引価格には買値と売値に差(スプレッド)が生じます。例えば東京証券取引所の場合、気配値に0.2%分が上乗せされた価格となっています。他の証券取引所の上乗せ分はひまわりCFD取引システムにてご確認下さい。 ※指数CFDの新規売り注文時には、銘柄によって手数料が発生します。また、指数CFDの取引価格は銘柄ごとに気配値に買値と売値に差(スプレッド)が生じ ます。スプレッドについては銘柄によって異なるため、詳細はひまわりCFD取引システムにてご確認ください。なお、指数CFDの場合、取引代金に関わらずミニマムチケットフィーは発生しません。

初回預託金および証拠金

ひまわりCFDの初回預託金および証拠金は以下のとおりです。

  株式CFD 指数CFD 限月CFD
初回預託金 10万円
証拠金 最大で約定総代金となります。詳細は以下ページをご確認ください。
5%~100%
株式CFD証拠金
一律5%
指数CFD証拠金
SPAN証拠金×100%
限月CFD証拠金

価格変動リスク

ひまわり証券の有価証券店頭デリバティブ(ひまわりCFD)取引(ひまわりCFD取引と記載します)は、相場の変動によりお客様が損失を被るリスクがあり、投資元本が保証されるものではありません。
さらに、預託する証拠金金額に比べ大きい金額の取引ができるため、マーケットの変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、また状況によっては、損失が預託した証拠金額を上回る危険性があります。

外国為替リスク

ひまわりCFD取引は、取引に係る通貨等が日本円とは限らないため、外国為替相場の変動によって投資元本を割り込む等、損失を被ることがあります。外貨建ての取引における損益は、その取引通貨を他の通貨に交換する場合、為替レートの変動による影響を受けます。

その他留意点

以下のページも併せてお読みください。

ひまわりCFD 取引説明書・ガイドブック

現物株式

手数料

現物株式の片道手数料は下記のとおりです。

オンライン取引 一約定ごとに一律735円
コールセンター取引 約定代金×0.525%(下限2,625円上限52,500円)

※注文一回あたりの最大金額は5,000万円です。



買い付け金額

現物株式の買い付け金額は約定総代金です。

価格変動リスク

株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。

その他留意点

以下のページも併せてお読みください。

株式 取引説明書・ガイドブック

信用取引

手数料

信用取引の片道手数料は下記のとおりです。

オンライン取引 一約定ごとに一律735円
コールセンター取引 約定代金×0.525%(下限2,625円上限52,500円)

※注文一回あたりの最大金額は5,000万円です。



委託保証金

売買代金の30%以上で、かつ30万円以上が必要です。

価格変動リスク

株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
また取引金額が保証金の額に比べて大きいため、その損失は保証金の額だけに限定されません。

その他留意点

以下のページも併せてお読みください。

株式 取引説明書・ガイドブック

株式投資信託

手数料

投資信託には、取得時のお申込手数料(お申込代金総額に対し、最高5.25%(消費税込み)ならびに保有期間中の信託報酬等がかかります。また、投資信託によっては信託財産留保金が設定されており、換金する際に費用をご負担いただく場合があります(ファンドによって異なりますので、当ホームページにて必ずご確認ください)

買い付け金額

ファンドによって異なります。当ホームページにて必ずご確認ください。

価格変動リスク

組み入れた株式等の価格が、企業業績や市場動向等により上下しますので、これにより基準価額が変動し、投資元本を割り込むことがあります。

信用リスク

組み入れた株式の発行者の信用状況の悪化、倒産等により、基準価額が変動し、投資元本を大幅に下回ることがあります。

為替変動リスク

外国株式等を投資対象とする場合は、上記に加えて外国為替相場の変動により、基準価額が上下し、投資元本を割り込むことがあります。

投資信託に関わるリスク

  • 投資信託はリスクを含む金融商品であり、運用実績は組入れ有価証券等の値動き、為替変動、市場環境等による影響を受けます。従って、ご購入時の価額を下回る場合もあります。これに伴うリスクは、全てお客様ご自身の負担となります。また、預金とは違い、元本が保証されているものではありません。
  • 販売用資料、また付随する記載内容で使用しているグラフ、パフォーマンス等は、参考データとする目的で過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆するものではありません。
  • 投資信託は、預金保険制度は適用されません。
  • 販売用資料、また付随する記載内容は、金融商品取引法に基づく開示書類(内容)ではありません。お申込の際には目論見書をお渡ししますので必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • 法令・税制等は今後変更される可能性があり、これにより損失を被る可能性があります。金融商品取引所が定める基準に抵触する場合、上場廃止になることがあります。

投資信託

公社債投資信託(外貨建てMMFを含む)

手数料

投資信託には、取得時のお申込手数料(お申込代金総額に対し、最高5.25%(消費税込み)ならびに保有期間中の信託報酬等がかかります。また、投資信託によっては信託財産留保金が設定されており、換金する際に費用をご負担いただく場合があります(ファンドによって異なりますので、当ホームページにて必ずご確認ください)

買い付け金額

ファンドによって異なります。当ホームページにて必ずご確認ください。

価格変動リスク

組み入れた公社債等の価格は、金利変動の影響等により上下しますので、これにより基準価額が変動し、投資元本を割り込むことがあります。

信用リスク

組み入れた公社債等の発行者等の信用状況の悪化、倒産等により基準価額が変動し、元本を大幅に下回ることがあります。

為替変動リスク

外貨建の公社債等を投資対象とする場合は、上記に加えて、以下のリスク等があります。
外貨建MMFは、外国為替相場の変動により純資産価格(売買の基準となる価格)が上下し、投資元本を割り込むことがあります。
外貨建の公社債等を組み入れる場合、外国為替相場の変動により基準価額が上下し、投資元本を割り込むことがあります。

解約・換金に関する制限

換金する場合、公社債投資信託(MMFを除く)は所定の費用が、MMFは買付後30日を経過するまで所定の費用がそれぞれ控除されます。この控除により投資元本を割り込むことがあります。

投資信託に関わるリスク

  • 投資信託はリスクを含む金融商品であり、運用実績は組入れ有価証券等の値動き、為替変動、市場環境等による影響を受けます。従って、ご購入時の価額を下回る場合もあります。これに伴うリスクは、全てお客様ご自身の負担となります。また、預金とは違い、元本が保証されているものではありません。
  • 販売用資料、また付随する記載内容で使用しているグラフ、パフォーマンス等は、参考データとする目的で過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆するものではありません。
  • 投資信託は、預金保険制度は適用されません。
  • 販売用資料、また付随する記載内容は、金融商品取引法に基づく開示書類(内容)ではありません。お申込の際には目論見書をお渡ししますので必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • 法令・税制等は今後変更される可能性があり、これにより損失を被る可能性があります。金融商品取引所が定める基準に抵触する場合、上場廃止になることがあります。

投資信託

不動産投資信託(不動産投資証券)

手数料

投資信託には、取得時のお申込手数料(お申込代金総額に対し、最高5.25%(消費税込み)ならびに保有期間中の信託報酬等がかかります。また、投資信託によっては信託財産留保金が設定されており、換金する際に費用をご負担いただく場合があります(ファンドによって異なりますので、当ホームページにて必ずご確認ください)

買い付け金額

ファンドによって異なります。当ホームページにて必ずご確認ください。

価格変動リスク

不動産投資証券の価格は、市場の需給などの影響により変動するため、投資元本を割り込むことがあります。
不動産投資証券の価格および配当は当該不動産の価格変動、当該不動産から生じる収益の変動、および当該不動産の毀損、損失等の影響を受けます。

信用リスク

発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込むことがあります。

為替変動リスク

外貨建資産等を投資対象とする場合は、上記に加えて外国為替相場の変動により、基準価額が変動し、投資元本を大幅に下回ることがあります。

投資信託に関わるリスク

  • 投資信託はリスクを含む金融商品であり、運用実績は組入れ有価証券等の値動き、為替変動、市場環境等による影響を受けます。従って、ご購入時の価額を下回る場合もあります。これに伴うリスクは、全てお客様ご自身の負担となります。また、預金とは違い、元本が保証されているものではありません。
  • 販売用資料、また付随する記載内容で使用しているグラフ、パフォーマンス等は、参考データとする目的で過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆するものではありません。
  • 投資信託は、預金保険制度は適用されません。
  • 販売用資料、また付随する記載内容は、金融商品取引法に基づく開示書類(内容)ではありません。お申込の際には目論見書をお渡ししますので必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • 法令・税制等は今後変更される可能性があり、これにより損失を被る可能性があります。金融商品取引所が定める基準に抵触する場合、上場廃止になることがあります。

投資信託

ひまわりトレードシグナル

ひまわりトレードシグナルにおける重要事項

「ひまわりトレードシグナル」は、システムトレード※の手法を構築・検証することや、ご自身が設定した自動売買を行うことに利用できるツールです。

※ 運用ルールに基づいてコンピュータ・システムなどにより機械的に行う売買をいう。
(以下「ひまわりトレードシグナル」を当ツールという)

  • 当ツールは、上記に示したツールとしての利用提供を目的としており、金融商品の投資勧誘を目的としたものではなく、又将来の運用利益を保証するものではありません。
  • 当ツールは、ひまわり証券が正確性・確実性を期すよう努めておりますが、完全性を保証するものではありません。(また、予告なしに情報・内容を変更することがありますので、ご注意ください。)
  • 当ツールの利用によって生じた損害(パソコンやネットワークに生じた損害を含み、損害の種類を問わない)やその修理費用等に関して、ひまわり証券は、一切責任を負いませんのでご了承くださいますようお願い申し上げます。

ひまわりトレードシグナル

エコトレFX

エコトレFXにおける重要事項

「エコトレFX」は、ご自身で数ある売買モデルから選択・設定した内容に基づいて自動売買を行うことに利用できるツールです。 (以下「エコトレFX」を当ツールという。)

  • 当ツールは、上記に示したツールとしての利用提供を目的としており、金融商品の投資勧誘を目的としたものではなく、又将来の運用利益を保証するものではありません。
  • 当ツールは、ひまわり証券が正確性・確実性を期すよう努めておりますが、完全性を保証するものではありません。(また、予告なしに情報・内容を変更することがありますので、ご注意ください。)
  • 当ツールの利用によって生じた損害(パソコンやネットワークに生じた損害を含み、損害の種類を問わない)やその修理費用等に関して、ひまわり証券は、一切責任を負いませんのでご了承くださいますようお願い申し上げます。

エコトレFX