レギュラー口座・デイトレ口座
取引における重要事項
当社ホームページに記載されている金融商品等にご投資いただく際には、各金融商品等に所定の手数料や諸経費をご負担いただく場合があります。また、各金融 商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各ページに記載された各金融商品等へのご投資にかかる手数料およびリスクについては、当ホームページの当該金融商品等の契約締結前書面、目論見書またはお客様向け資料などが掲載されたページに記載されておりますので、当該ページをよくお読みになりご理解いただきますようお願い申し上げます。
登録番号および所属協会名
関東財務局長(金商)第150号(金融商品取引業)
社団法人金融先物取引業協会、日本証券業協会
店頭外国為替証拠金取引(ひまわりFX)における手数料およびリスク
【手数料】
- 取引手数料は、オンライン注文の場合、無料となっています。ただし、電話注文の場合、取引通貨ペアにより1通貨単位当たり最大10ポイントの手数料ポイントを約定価格に織り込み、取引手数料相当額として徴収します。(約定価格に織り込まれるため、外枠の取引手数料としては発生しません。)
※提示価格及び取引価格にはスプレッドといって売値と買値に差があります。
※取引手数料はポイント制を採用しており、円を含む通貨ペアにおいては外国為替レートの小数点以下2桁目が1ポイントの位となり、円を含まない通貨ペアにおいては外国為替レートの小数点以下4桁目が1ポイントの位となります。例えば、ドル/円等の決済通貨が“円”の通貨ペアを電話注文で取引された場合、「10ポイント=0.10円(10銭)」となります。また、ユーロ/ドル等の決済通貨が“ドル”の通貨ペアを電話注文で取引された場合、「10ポイント=0.0010ドル」(ユーロ/ドルを1万ユーロの取引であれば、1万通貨×0.0010ドル=10ドルが取引手数料相当額であり、その時、ドル/円が1ドル=100円であれば円換算で1,000円相当。)となります。
【証拠金】
- 個人のお客様の場合は時価評価額の2%(レギュラー口座・デイトレ口座ともに)、法人のお客様の場合はレギュラー口座では時価評価額の1%、デイトレ口座では時価評価額の0.5%に設定されています。また、その証拠金は外国為替レートにより変動します。
- シストレ口座の証拠金は証拠金率が2%以上になるように設定します。 ※法人口座の場合は、ご申請いただくことで約1%(レバレッジ最大約100倍)でお取引いただくことができます。詳細は、お客様専用フリーコールまでお問合せください。
詳細は以下のページからご確認ください。
ひまわりFXレギュラー口座・デイトレ口座証拠金
ひまわりFXシストレ口座証拠金
【外国為替レートによる価格変動リスク】
- 外国為替レートの変動によりお客様が損失を被るリスクがあり、投資元本が保証されるものではありません。
- 預託する証拠金額に比べ大きい金額の外貨の取引ができるため、マーケットの変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、また状況によっては、損失が預託した証拠金額を上回る危険性があります。
【カントリーリスク】
- 通貨ペアによっては、経済情勢や政治動向等の不可抗力によりお取引の新規開始や継続が不可能となる場合があります。
【取引のリスク】
ひまわりFXは、小額の資金で多額の取引を行なうことができることから、時として多額の損失をこうむる危険を伴っています。
従って、ひまわりFXの取引開始にあたっては、以下の内容を十分に把握していただく必要があります。
- 外国為替相場が予想とは反対の方向に変動した時は、短期間のうちに、預託した取引証拠金の大部分またはそのすべてを失うこともあります。 また、その損失は預託資金の額だけに限定されません。
- 外国為替相場の変動により、計算上の損失が一定額を越えた時は、お客様の意志に関らず、通知することなくお持ちの全てのポジションを決済マージンカットさせていただきます。
ひまわりFXレギュラー口座・デイトレ口座マージンカット - 異常な相場変動発生等の理由により予告なしに証拠金率を変更することがあります。 変更した時には、未決済ポジションの取引に係る証拠金に対しても変更後の証拠金率が適用されます。
取引を開始する場合または継続して行なう場合には、取引の仕組みやリスクについてしっかりと把握し、自己の資力、 取引経験および取引の目的等に照らし合わせて適切であると判断する場合にのみ、自己の責任において行なうことが肝要です。
ひまわりFXシストレ口座マージンカット
弊社では、初めてFX取引をはじめる方にも十分にお取引について理解していただけるように各種セミナーを開催しています。ぜひご利用ください。





