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売買システム

Monster EURJPY WEEK

損益グラフはこちら 運用実績データはこちら

Monster EURJPY WEEK とは

元裁量トレーダー“seiji氏”が独自開発したゾーン指標を組み込んだ「Monster」ロジックをベースとしたユーロ円対応の売買システム(ロジック非開示型)です。

主要3通貨USD、EUR、JPYの値動きから長めのポジション保有で利益を狙うタイプのロジックを採用しています。

Monster EURJPY WEEK の特徴

裁量投資経験を持ち、第3回ひまわり証券シストレコンテストにて4位の入賞経験ありの開発者による「ユーロ円(EUR/JPY)」中短期自動売買システム。

ロジックは、日足の4本値からある一定値幅の法則と独自の理論に基づいて算出したものを利用。

エントリー時間は10時~23時の中でエントリー。他のMonsterシステムと違い利益値、ロスカット値などに達しなければ週末のマーケットクローズまでには決済するタイプでデイトレよりポジションを長く保有し利益を大きく狙うタイプ。

順張りと逆張りをシステムに組み込み様々な相場に対応。

【ポイント1】
”主要3通貨ペア(USD、EUR、JPY)の値動き相関も組み込んだゾーン判断”
⇒騙しを回避するために、超短時間での相関関係は見ず、トレンド形成の兆候が見られる1時間足において、EURJPY・USDJPY・EURUSDのペア相関を監視。
⇒Monster EURJPY WEEK独自のゾーン判断をベースに順張りと逆張りを組み込み、様々な相場に対応。

【ポイント2】
”Monsterシステムの中では最も長いポジションを持つ”
⇒ラリー・ウィリアムズ等多くの著名投資家の勝つ方程式の一つ「多くの利益を得ること」=「ポジションを長く持つこと」という考えを実現したシステム。
⇒10時~23時の中でエントリーし、最短で同日に手仕舞いし、最長では週末まで保有する。オーバーウィークこそ行わないが、他Monsterシステムよりポジションを長く持つ。

Monster EURJPY WEEK の3つの特徴

  1. 裁量トレード理論から生まれた明確なゾーン指標の活用
  2. だましを減らすための長めの時間足×感応度を高めたロジックを採用
  3. 長期時間軸による想定外の市場動向をすばやくチェック

資産曲線

図:資産曲線

検証結果

  すべてのトレード 買いトレード 売りトレード
累計損益 9,402.0 Pt 5,541.8 Pt 3,860.2 Pt
総利益 21,772.8 Pt 11,389.5 Pt 10,383.3 Pt
総損失 -12,370.8 Pt -5,847.7 Pt -6,523.1 Pt
プロフィット・ファクター 1.76 1.95 1.59
総トレード回数 243 131 112
勝率 62.55% 66.41% 58.04%
勝ちトレードの回数 152 87 65
負けトレードの回数 91 44 47
イーブントレードの回数 0 0 0
平均損益 38.7 Pt 42.3 Pt 34.5 Pt
平均利益 143.2 Pt 130.9 Pt 159.7 Pt
平均損失 -135.9 Pt -132.9 Pt -138.8 Pt
平均損益率 1.05 1.00 1.15
最大利益 345.0 Pt 345.0 Pt 345.0 Pt
最大損失 -285.0 Pt -285.0 Pt -285.0 Pt
勝ちトレードの最大連続数 10 6 13
負けトレードの最大連続数 7 4 7
最大ドローダウン -1,660.0 Pt -753.5 Pt -1,400.5 Pt
最大ドローダウン 日付 2008/8/13 2008/9/19 2008/8/5

※2007年4月~2011年3月までの価格データより、株式会社テラスが検証。資産曲線のフォワード期間(2011年4月~2011年5月)は上記検証期間には含まれません。

※検証結果はEUR/JPYの想定スプレッド(5PT)が考慮された売買結果となっております。
※スリッページおよびスワップ金利は含まれておりません。
※検証結果は過去のデータであり、将来の実績及び確実な利益を保証するものではありません。

「Monster EURJPY WEEK」の詳しい内容およびお申込はテラス社のホームページをご覧ください!別窓で開きます

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